西武美術館
1989
4.1 — 4.24

中西夏之展

正面の絵 緩やかに ひらかれゆくとき

展覧会ポスターデザイン:松永真

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西武美術館では、これまでに荒川修作、横尾忠則、堂本尚郎ら、日本の現代美術を代表する作家の個展を開催してきました。中西夏之もまた、1975年の西武美術館開館記念展「日本現代美術の展望」展に参加して以来、その活動を継続的に紹介してきた作家の一人です。
本展は、中西の絵画への取り組みに焦点を当て、1980年代の絵画作品を中心に、その制作を支えた実験的な試みをあわせて検証した展覧会となりました。
本展に出品された《山頂の石蹴り》《arc》《arc ellipse》《たとえば波打ち際にて》をはじめ、セゾン現代美術館では中西作品を系統的に所蔵しています。

展覧会情報
会場

西武美術館

会期

1989年4月1日-4月24日

主催

西武美術館、高輪美術館

巡回

高輪美術館

中西夏之展 展覧会看板 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展 展示風景 撮影:松本徳彦

中西夏之展レセプション 作家挨拶 撮影:松本徳彦

中西夏之展レセプション 撮影:松本徳彦

中西夏之展レセプション 撮影:松本徳彦

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