西武美術館
1979
9.23 — 10.29
カルダーの世界展
アメリカ美術・永遠の輝き/モビールと陽気なスペース
本展は、彫刻に初めて動きを取り入れた「モビール」、大きな曲線と面による動かない彫刻且つパブリックアートでもある「スタビル」によって広く世界的に知られている、アレクサンダー・カルダーの全貌を展望しました。モビール、ブロンズ彫刻、木彫、デッサン、装身具など、カルダーの多岐に渡る表現を142点紹介しました。セゾン現代美館は、カルダーの作品からモビールの《錆びたボトル》(1936)を所蔵しています
展覧会情報
- 会場
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西武美術館
- 会期
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1979年9月23日−10月29日
- 主催
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読売新聞社、西武美術館、現代彫刻センター
- 後援
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外務省、文化庁、アメリカ大使館
- 企画協力
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ホイットニー美術館
- 巡回
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北九州市立美術館、兵庫県立美術館、横浜市民ギャラリー